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自分磨きの重要性?

2012年2月23日 木曜日

女子って お稽古事等、自分磨きが好きですよね。

たしかに 自分の今の状況を脱するには

何が悪いのか?って考えた時に 

真っ先に思い浮かぶのって自分磨きってことが多いんだと思います。

さて、この自分磨きですが 本当に必要なものなのでしょうか。

たとえば、「男運が悪い」って思った時、自分に足りないものを考えますよね。

たとえば、もっと条件がいいお相手がいいな・・って感じる場合には 

そういう人に相応しい人になるべく

自分を磨こうと奮闘するかと思います。

たしかにこれってすごくいいことだし、

こうやって努力をしたことは色あせないって思うんです。

しかし、男性側の意見を聞いてみると 

どうやらそういうことじゃないみたいなんですね。

よくわからないけど。

たとえば、お料理を習ったり、ワインを習うのも 

自分の教養を深める点ではすごく有効的だと思います。

実際にこういう趣味が高じて 素敵な男性と知り合ったって話も聞きますしね。

しかし、じゃあ お料理とかワインを習えば 

素敵な男性と知り合えるのかというと 

必ずしもそうではないのです。

素敵な男性と知り合った方というのは お料理やワインを習ったから 

こういう素敵な出会いをしたってことではなく

男性側の求めるニーズに合ったってことなんです。

つまり 一番重要なのが ココなんですね。

相手側のニーズに合うのかどうかってこと。

よく 就職試験に落ちてばかりいる方が 

「もっと自分磨きを!」って言ってるケースがありますけど

これも違ってることが多いのです。

たとえば、客室乗務員の試験なんかもそうよね。

受かった方は自分磨きが素晴らしく 女子力が高いのかというと

これは違うんです。

結局はその人の持ってるものが採用側のニーズに合ったってことなんですよ。

自分を売り込む!

2012年2月16日 木曜日

よく 結婚のことを 「就職試験」に例えたり、

「品物を営業すること」に例えたりする場合がありますよね。

私も まさにそうだと思っています。

よくよく考えてみると 結婚というのは 

就職試験にすごく似てる部分があると思うんですよ。

たとえば、いい大学をでてるから結婚できるわけではないということ。

そして、美人だから結婚できるわけではないってことなんです。

さて、こんな婚活試験(笑)についてですが 

女性からみて 「どうしてあの女性が!」っていう人が

早くに結婚してたりしますよね。

つまりこれは 相手のニーズに合っていたってことなんですよ。

そうなると 就職試験も一緒ですよね。

募集している企業の欲しい人材に 自分が当てはまっていないと

合格することはできません。

これは どんなに学校の成績がよくても仕方がないんですね。

中には 成績の上位者は 学長推薦という枠をもうけて 

入社できるシステムを作ってる場合もありますけど

どの会社へもこのシステムを利用して入れるというわけではありません。

ましてや この学長推薦を利用して入った場合には 

後々の後輩達への影響もあるので

ちゃんとお勤めをする必要がでてきますしね。

イヤでも簡単には辞められないって言う話も聞いたことがありますよ。

さて、婚活の話を戻しますが 結婚というのは基本的には1人1回。

中には 何回もする方がいますけど 普通は1回です。

そうなると 限定1名という募集に対して 

合格をしないと結婚に至らないってことなんですね。

歩み寄ってみる

2012年2月9日 木曜日

つくづく、結婚っていうのは忍耐、

そしてガマンの連続だなぁ・・って思いますね。

私も結婚をするまでは 今まで通りの生活で大丈夫だと思っていたし

あまり相手のことなど考えてなかったと思います。

しかし、実際に結婚をしてみると 結婚ってのは自分のために

時間を使うのが非常に難しいことであるとわかりましたよ。

さて、この自分のために時間を使うことができないってことですが、

どうしても相手の為、そして相手の親のために

時間を使うことが多くなります。

どうしても自分の親のために時間を使ってしまいがちですが、

これをやってると

後々で絶対にモメますし、

場合によっては 離婚の原因になることもありますね。

多少演技でもいいので 相手のために何かをやってる、

そして相手の親のために何かをやってるという姿勢を

見せるのは大事です。

これって結構効果がありますよ。

あえて 何も言わずに相手のためにやってみるってのは大事。

そして、かなり重要だと思ったのが 

相手の意見に歩み寄ってみるってこと。

どうしても 独身生活が長くなると 私達女性も自我がしっかりしてきますし、

自分の意見を曲げられないってことも

多いんですよ。

しかし、男性っていう生き物は かなりプライドが高くて繊細です。

特に人前では 彼を立ててあげることがとても大事なんです。

こういうのって 結構覚えてて 根が深いんです。

そして、「おかしい」って思ったとしても 

彼の意見を尊重して 自分の意見を抑えてみるってことも

結構大事。

本当はお互いに歩み寄れるのが一番いいのですけど 

まずはこちらから歩み寄ってみるのもいいかもしれませんね。

なりたい自分になる

2012年2月2日 木曜日

婚活するにあたって大事なことがあります。

それは 自分という商品をきちんと作っておくことです。

それって演じるの?って聞かれることがありますが

ある意味では演じるということも大事。

しかし、虚像を演じるということではなくて、

自分の良い部分をアピールして

相手に選んでもらうってことが大事なのです。

ある意味では 結婚とは1名限定の就職試験と一緒ですからね。

相手が 「この人!!」って思ってくれないと 結婚に至らないのです。

ありのままの自分を好きになってくれる男性を探してます・・って

よく後輩から言われるのですが

このありのままの自分ってのが 実は問題だったりします。

誰しも 「楽をしたい」っていう気持ちはあると思います。

しかし、それを全面に出していると

婚活は失敗しますよね。

やっぱり 最初から努力をしないで相手の収入に乗っかってしまおうってのは

マズイと思うんです。一昔前でしたら 女性は専業主婦が当たり前でした。

ご主人の収入で暮らしていくというのが普通だったのですが 

今ではそうもいかなくなってます。

つまり、最初から 自分の仕事は辞めてしまって

専業主婦を狙うってのはマズイと思うんですね。

できれば 自分も生活のために頑張るという姿勢は見せたほうが得策です。

いずれ、子供が出来たり、

親の介護などが発生して仕事をやめなければいけない時ってのが

きますから その時でもいいんじゃないかしらね。

なるべく「私も頑張って支えたい」っていう姿勢を見せて 

その上で自分の良いところをアピールするのがいいです。

何をしてあげられるかが大事

2012年1月26日 木曜日

最近、後輩達の相談に乗ることが多いです。

まず、やっぱりみんなの関心事は結婚です。

そうよね。30代半ばともなると 焦る気持ちもすごくわかります。

具体的なお好み像とか 活動等を聞くことが多いのですが 

耳が痛い話しを聞くことがすごく多いです。

それは、私の周りの女性は 

相手に何をしてもらえるか・・ってのを期待してる人ばかり。

たしかに 私も20代の頃はそうでした。

相手から何をしてもらえるかばかりを気にしてたんですね。

それで 男性のことを判断してたと思います。

1度失敗して気付いたこと。

それは 結婚とは相手に何かをしてもらうってことじゃなくて、

相手に何をしてあげられるかってのが大事だったってことなんです。

これって 1度目の結婚では全く気が付きませんでしたね。

常に相手が何をしてくれるのかを期待していたし、

そういうことばかり要求してたと思います。

1度の結婚でちゃんとうまくいって 

維持してる方々ってこういうことがわかってるってことなのかな。

やっぱり こちらから相手に何が提供できるのかってのもすごく大事です。

たとえば、家のことを完全に任せられる女性。

これは強みになると思います。

そして、稼ぎがいい女性。これも強みになると思います。

問題なのが パラサイト系ってことかしら。

相手に依存して 相手の稼ぎをアテにする。

そして、なんでも相手になんとかしてもらうのを期待する。

これは マズイと思いますよ。

ヒドイ人は 自分の実家の親の面倒まで旦那に期待してる人がいますからね。

まずは 相手に何ができるのか。これを考えるのは大事ですよ。

そういえば 流通経済大学 下宿 っていいみたいですね。

両目を開けてチェック!

2012年1月19日 木曜日

よく親の代にも言われる言葉ですが、

恋愛中は両目をしっかりと開けて

相手をチェックしたほうがいいっていうこと。

どうしても 恋愛中は盛り上がっていることから 

片目をつぶっていたり、ヒドイ場合には両目をつぶってしまっていて

相手の欠点を見逃してしまうことが多いんですよね。

欠点ってわかってるのに あえて見ないフリをしてみたり、

気づいてるのにあえて気づかないフリをしたりね。

たいしたことがないって当時は思うのですが、

後で考えると たいしたことはないって思ってた事柄が

実はすごく重要なことでこれがキッカケで離婚に至ることって結構あるんですよ。

たとえば、お金に使い方なんてのもそうです。

お付き合いをしているうちは 高いレストランや 高い買い物をしても

「私のために こんなにお金を使ってくれてる」って

嬉しく思ってしまうのですけど、

結婚をしたら家族になり

共に家庭を支えていくことになるので 

あまりお金の使い方が荒い場合は要注意だと思います。

男同志の付き合いでも 結構お金を使う場合もあるので 

結婚をすると それがすごく気になることって多いんです。

そして、気になるのが やっぱり親のことでしょうか。

相手の親とは恋愛感情があるわけじゃないし、

完全な他人なので これを上手にやっていくのって本当に難しい。

稀に上手にやってる方もいますけど 

それでも色々と事情を聴いてみるとそれなりに悩みってありますしね。

どんなに仲がいい場合でも 一緒に住むのはやっぱり大変みたいよね・・・

このあたりもお付き合いをしている段階で 

よく相手の親のことをよくチェックできれば一番いいんですけど。

そういえば 大阪府 和泉市 引越 ってすごく評判がいいみたい。

条件が厳しい~~~

2012年1月12日 木曜日

知り合いのクリニック院長のお嬢様ですが、

ただいま 婚活中。

婚活中といっても 本人にはさほどやる気が見えません。

もちろん 結婚はしたいって思ってるんでしょうけど

あまりにも実家がお金持ちで かなり素晴らしい方でないと 

今の生活レベルよりも下がることになるので

自分でも 実家にこのままいたほうがいいやって思ってるのかもね。

うん。これはわかる。

女性なら誰しも 玉の輿に乗りたいっていうよりは 

自分の育った環境よりもレベルを下げたくないって思ってるハズ。

彼女のように 明らかに育った環境よりもレベルが下がるだろう・・って場合には

なかなか難しいですよね。

しかし、裕福な親は 自分より長生きするとは限りませんし、

むしろ 早く亡くなってしまうと思います。

そんなにいい時代というものは長くは続かないものなんですね。

本人もお医者さんになってて 親のクリニックを継いで 

それを維持していける力があるのならいいのですけど

そうでない場合には 維持するのも厳しいですから 

今と同じ状態で生活していくのは

はっきりいって不可能じゃないかしらね。

そうなると 裕福な今の時期に 早くお相手をみつけるとか、

自分の生きる道をみつけておくとかしないと

後でかわいそうな晩年になってしまいますね。

さて、この方から どなたか紹介してほしいと言われました。

一応、好きなタイプを聞いたところ びっくりです。

見た目が良くて お金持ちで 

私をお姫様にように扱ってくれる人ですって。

うーん。すみませんが はっきり言ってそんな方は いません。

だってこの方、美しいってわけじゃないし、

何か特技をお持ちってことでもないんですよ。

唯一の良い点はお父上がお金持ちってことだけ。

そうそう! 東都医療大学 下宿ってすごくいいみたいなんです。

男性のお好みって・・・

2012年1月5日 木曜日

先日、友人達の食事会の写真を見せてもらいました。

これを見て驚愕です・・・。

なんとALLアラフォーというか ALL40代なのに 頭にリボン。

お洋服にもリボンです。

もう これって 何かの宗教?って思ってしまいましたよ。

たしかに 女子はリボンとかキラキラしたものが大好き。

身の周りにはこういったかわいいものを置いておきたいって

気持ちはありますよね。

しかし、やっていい事と いけない事ってのがあるような気がします(笑)。

40代でリボンはアカンでしょ~!

アカン警察に逮捕されそうな写真でしたね。

さて、こういう女子が大好きなリボン系のお洋服、

実際には男性のウケっていうのはどうなのかな?

聞いた話によると 男性はこういうのは大嫌いみたい。

中には 好きって男性もいるかもしれませんが

こういう方は奇特な方でしょうね。

概ね、男性はこういう服装は好きでないそう。

どちらかというと 男性ってのはシンプルなお洋服を好むと言われています。

そして 当然ながら厚化粧も×。

今、誰もが使ってるつけまつ毛。

これも男性的には 奇妙に映るんですって。

行きすぎの睫毛のエクステもNGらしいの。

つい、デートっていうと 白とかピンク色のかわいらしいお洋服に 

リボンのカチューシャなんかしたらどうかな~?って

思ってしまいますが これ最もやっちゃいけない姿みたいよ。

なかなか男性の好みを理解するのって難しいですね。

そうそう! 

この時期の必需品である タートルネックのセーター。

首元が冷えると体調崩すし、

何よりも首を温めると体全体が温まった気がするので大事よね。

私も愛用していますが、これも男性ウケが悪いみたい(苦笑)

そういえば 東京都 荒川区 引越  ってすごくいいみたいですね。友人からすすめられましたよ。

美醜は関係ない?

2011年12月22日 木曜日

どうしても 女性は 顔の良しあし、美醜が気になりますよね。

男運が悪いとなると まずは自分磨きにいそしむと思います。

これは 誰でも一緒でしょうか。

そして、女性の間では どうしても自分磨きの一環で 

お稽古ごとにも精を出すと思います。

しかし、実際には 

こういう行動が男運を下げてるんじゃないか・・って話もあるんですよ。

たしかに キレイで聡明、そして なんでも出来るような女性は 

男運があんまりよくない人が多いです。

「なんで そんなにキレイなのに・・・」っていう女性のほうが 

独身率が高いかしら。

これっていうのは 女性が見たキレイと 

男性が見たキレイとでは 差があるってことなんです。

男性も 誰しもキレイな女性が好きなハズ。

しかし、現実問題として キレイな女性はお金がかかるとか

何かと大変ってことで 敬遠されがちみたい。

たしかに 男性っていうのは 

私達が思ってるよりも繊細でプライドが高いです。

あまりにも自分と釣り合わない女性だったり、

一緒にいると安らぐどころか プライドが傷ついてしまう女性とは

一緒にいるのが苦痛みたいなんですよ。

それよりも 一緒にいることで 

男性として気持ちいい立場にいられる女性がいいみたいなんです。

これって どの国でも結局は一緒みたいなんです。

欧米でも なんだかんだ言ってモテるのは 

男性を立ててくれる女性っていうのは

よく知られた話です。欧米の女性は 

日本人よりもはっきり意見を言うし、金銭的にも独立した女性が多いのですが

いい男のそばにいる女性ってのは 上手に男性を立ててますね。

これは すごく勉強になりますよ。

そうそう・・・引越し 大阪府 羽曳野市までだと 価格とかどうなのかな?

気になります。

計画失敗!

2011年12月15日 木曜日

知人は ここ数年、離婚協議をしています。

本格的に別居してからは4-5年だと思いますが

まだ一緒に暮らしてる間から2人の間では 

協議離婚の話し合いがでていたみたいなので

トータルにすると おそらく6-7年は離婚の話をしてるんじゃないかしら。

うーん。6-7年っていうと結構長いですよね。

この間、どうにかならなかったのかしら。

医学部に入ったら もう卒業してるでしょ。6-7年っていったら。

貴重な時間を無駄にしたんじゃないか・・ってすごく思います。

せいぜい悩むのって1-2年が限度だと思います。

それでもすごく勿体ないっておもうのに

7年近い期間悩んでるなんて おかしいって思いわ。

どうやら お金問題がからんでるみたいですよ。

女性側に問題があって、結婚して 

自分の親もドサクサに紛れて養ってもらおうと画策してたみたい。

そういう根深い問題があるので 簡単に離婚届に捺印ができないらしい。

たしかに 自分側に問題があって どうしてもお金を引き出さないといけないとしたら

なかなか自分の気持ち1つでは捺印ってできないですよね。

彼女が今まで画策してきた計画が失敗してしまったということです。

こうなった場合、

いさぎよく次のターゲットをみつけたほうが 良策だと思うのですが

どうしても彼女は この失ったものを手放すのが惜しいみたいで固執してるらしいです。

覆水盆に返らずって言葉がありますが、

こぼれてしまった水は元に戻すことができません。

つまり、ダメになってしまった関係を元通りに復活させるのは

不可能に近いことだと思います。

たとえば、2人の間に子供でもいたのなら 

方法があったかもしれないけどね。

そういえば 破たんしているのに 

子供も作ってなんとかつなぎとめようと思ってたみたいよ。彼女。

こわ~~~~!!

そうそう 但馬銀行ってすごくいいみたいよ。