友人の痛い話

やっと友人にも訪れた遅い春。

春といえば 京都を想像しますね

そういえば、京都信用金庫ってどうなのかしら?

このままうまくいくといいなぁ・・と密かに願っていたのですが

またもや失敗をやらかしてそうなんですよ。

どういう失敗かというと 「先走る」というもの。

つまり、男性側が色々と考えがあるのに 

そのスケジュールを無視して自分でどんどん決めてしまうってこと。

たとえば、自分の親に会わせてみたりね。

こういうのって結構大事なんです。

どういうのが大事かというと 

男性側で心の準備ができて、

ちゃんと挨拶をする時には、男性側から言ってくるものなんですね。

何事も段取りってありますから。

そうそう モビットはやっぱり評判がいいみたいよ。

さて、女性側が 

「そろそろ ウチの親に挨拶をしてほしい」って

勝手にスケジュールを決めてしまって

どんどん話を進めてしまうってのは 失敗の始まりなんですよ。

なぜかというと これって男性側の考えとか段取りを完全に無視してますよね。

こういうのはマズイです。

ほんとに。

男性って 自分で挨拶をしたくなった時に 

向こうからちゃんと言ってきます。

そして、遊びでちゃんと付き合う気がなければ 

向こうからは言ってきません。

しかし、どうしても先を急ぐあまり、

こっちから親に会わせてしまって 逃げ道をなくすようなやり方って

今はうまくいったとしても 結婚後で揉めたりすることってすごくあるし

こういうことが引き金となって仲違いをすることってよくある話なんですね。

だから要注意なんです。

同じようなものに 出来ちゃった婚ってのもありますね。

これは 結婚が決まっていて 

たまたま順番が逆になるっていうパターンでしたらOKなんです。

しかし、まだ彼のほうで 

結婚を決めていなかった場合、子供を作ってしまえば・・・的な感覚だと

結婚への気持ちが固まってないのに 

結婚に進むことになるので よくないんですよ。

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