知人は ここ数年、離婚協議をしています。
本格的に別居してからは4-5年だと思いますが
まだ一緒に暮らしてる間から2人の間では
協議離婚の話し合いがでていたみたいなので
トータルにすると おそらく6-7年は離婚の話をしてるんじゃないかしら。
うーん。6-7年っていうと結構長いですよね。
この間、どうにかならなかったのかしら。
医学部に入ったら もう卒業してるでしょ。6-7年っていったら。
貴重な時間を無駄にしたんじゃないか・・ってすごく思います。
せいぜい悩むのって1-2年が限度だと思います。
それでもすごく勿体ないっておもうのに
7年近い期間悩んでるなんて おかしいって思いわ。
どうやら お金問題がからんでるみたいですよ。
女性側に問題があって、結婚して
自分の親もドサクサに紛れて養ってもらおうと画策してたみたい。
そういう根深い問題があるので 簡単に離婚届に捺印ができないらしい。
たしかに 自分側に問題があって どうしてもお金を引き出さないといけないとしたら
なかなか自分の気持ち1つでは捺印ってできないですよね。
彼女が今まで画策してきた計画が失敗してしまったということです。
こうなった場合、
いさぎよく次のターゲットをみつけたほうが 良策だと思うのですが
どうしても彼女は この失ったものを手放すのが惜しいみたいで固執してるらしいです。
覆水盆に返らずって言葉がありますが、
こぼれてしまった水は元に戻すことができません。
つまり、ダメになってしまった関係を元通りに復活させるのは
不可能に近いことだと思います。
たとえば、2人の間に子供でもいたのなら
方法があったかもしれないけどね。
そういえば 破たんしているのに
子供も作ってなんとかつなぎとめようと思ってたみたいよ。彼女。
こわ~~~~!!
そうそう 但馬銀行ってすごくいいみたいよ。